充実の日々

35歳。
勤務時間が不規則で、男ばかりの職場に勤務しています。
そういった中では、出会いなど皆無で、なんとなく毎日が過ぎ去っていました。
休日にたまたま見つけたpcmaxの体験談の記事を読んで、「一人でも仲良く出来るコが見つかればラッキー」と考え、
少し緊張気味に登録してみました。

いざ開始すると、女っ気の無かった自分はすぐに悶々とし、頭の中では裸の女体が漂い、思考は「隙あらばヤリたい」の着地点へ。
慌てず急がずと心を落ち着かせながら、24歳の保育士さんにアタック。
スタートから下ネタやお誘いじゃ引かれてしまうだろうと、何気ない気遣いを入れた爽やかでナチュラル文章を、頭をフル回転させ作成しました。
ドキドキとワクワクの初アタックは、以外にも見事に成就し、何度かのやり取りを経て、デートへ誘う事が出来たのです。
お互いに容姿の画像交換は済ませていたので、取り敢えず時間と待ち合わせの場所のみ調整しました。
雨の日曜日に初対面、予想通り清楚な感じの話し方で、ぷっくり厚めの唇が可愛い。

職業柄女性が多く、自宅でも残務処理をしていたりで中々出会いが無い事。
アニメが好きで、プチヲタクな事。
高校時代以来、男と遊んでいない事。
出会い系は初めての利用だった事。

…と、お互いに色々と身の上話を語って、落ち着いたトコで私は言いました。
「ところで、今日はちゃんとノーパンで来た?」

実はこの日までのやり取りの中で、彼女がドMであり、毎日変態的な想像を膨らませながら、自分で慰めている事を話していました。
なので、直接会う日に「ノーパンで来て」と軽い命令をしていたのです。
「はい、喜んでいただける様、ブラもしていません」
服のデザインからポッチは見えず、まさかと思いましたが、この一言で私の理性は吹っ飛びました。
「それじゃあこれから向かうトコは一つしかないね、わかるね?」と、即効ホテルへと。
しかし、ホテルまでは意外と距離があり、私は途中で我慢がきかなくなりました。
公園の男子公衆トイレへ連れ、個室の鍵を閉めたのと同時くらいに、ズボンを下ろしました。

生身の男相手は高校時代以来、性癖を晒しての体験は初という事で、最後バックで発射した時は、彼女の尻は痙攣していました。
その後は食事をし、ホテルに宿泊。
とてもとても長い夜になりました。

そして今、アパートに帰ると彼女が迎えてくれます。
お互い余計な干渉や期待はせず、性のパートナーとして関係しています。
「ただいま、残務処理頼むよ」

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