友人が簡単にヤれたって言うから早速登録

俺はとにかく制服が好物。
通勤時の満員電車でJKを発見すると、さりげなく近づく。罪を犯しそうになるけど、まだ理性はある。
でも、そんな日はムラムラして仕方ない。
そんな時にPCMAXの存在を友人から聞いて、早速登録。
友人が簡単にヤれたって言うから、ワクワクしていた。

登録して何人かとメールのやり取りに成功。
さすがに18歳未満はいない。
そんな中、20歳のめぐみちゃんという子が一番レスが早くて、LINEを交換した。
LINEにしてからすぐ、金に困ってると言ってきた。
金目当てかよ、っとスルーしようかと思ったが、俺はバカそうなこの子と会う約束をした。

その後のやり取りで、よくある詐欺手段なんだろうと分かっていた。
めぐみちゃんは、親が病気で助けてほしいとバレバレな嘘をついてきた。
彼氏になってほしいと言ってきた。
きっとお涙ちょうだいでお金を渡すと思ったのだろう。
俺はそんな気はサラサラないが、彼氏になることを承諾して、優しい言葉をかけてあげた。

そしてその日の夜に早速会うことになった。
めぐみちゃんの家の近くまで車で迎えに行った。
俺の興奮は止まらなかった。

カーディガンを着て、その下からミニスカがチラリ。
一番好きなスタイルだった。
めぐみちゃんは、また親の病気の話を始めて、明日までに10万必要だと言ってきた。
俺はその話を上手く流して、俺の家で話を聞くよと言った。
するとめぐみちゃんは突然帰ると言いだした。
たぶん、最初から金だけもらったら逃げるつもりだったのだろう。
いつのまにか俺はめぐみちゃんを押さえつけていた。
怖くなったのか、正直に嘘をついていたと言ってきたが、俺は離さなかった。
最初は抵抗していためぐみちゃんも、気持ちよくなってきたのか感じ始めた。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


公式サイトで女の子を見てみよう!

PCMAXへ登録する
PAGE TOP ↑