匂いフェチです

私は、匂いフェチです。特に女性の足の匂いに異常に興奮を覚えます。
そんな書き込みをPCMAXで続けること1週間。
「はじめまして。私は、コタツの中が臭くなるくらい足の匂いがキツイです。
また、父にも言われるほどです。
それでもよろしければお会いしませんか?」との返信がありました。
これは、良いお相手が現れた、と思った私は、すぐにプロフを確認。
やはり容姿は重要で、可愛らしいや綺麗といった方の匂いに萌えるもので…。
この方は、問題ないようだ。
相手の気が変わらないうちに速返信。
「メールを有難うございます。
足の匂いがキツイ、とのこと、大変うれしいです。
早速ですが、日にちと時間を決めましょう!」
話は、トントン拍子で進みました。
実際にお会いする当日、それは、何故かクリスマスイブ。
ショートブーツに黒のタイツ、スカートにコートを羽織って表れた彼女は、若くて可愛らしい感じの女の子。
こんな子の足がクサイとは、と考えるだけで興奮してきます。
ホテルの前に食事をしませんか?と居酒屋へ行きました。
彼女は、日本酒が好きとのこと、その容姿からは想像できませんでした。
1時間くらいして、二人ともほろ酔い。
私は、特殊な性癖を、彼女は、自身の匂いを、お互いの恥ずかしさをお酒が少し忘れさせてくれました。
ホテルに入ると部屋の入り口で彼女に了解を得て、会った時から気になっていたショートブーツと黒タイツに執着してしまいました。
ゆっくりと脱がし始めるショートブーツ。ムートン系のそれは、確実に中で蒸れて臭いを発しているに違い、と感じました。
一度顔を上げると、立ったままの彼女は、壁に手をつきバランスを保っていました。そして、可愛らしい顔は、紅潮し、恥ずかしさを隠すのに精いっぱいの様子。
ムートンのブーツから黒タイツのつま先が見えた時、ものすごい臭いが鼻を突きます。
ドスンとした重みのある香ばしい匂い。おー、これがこのかわいらしい子の足の匂いかあ。
私は、うれしさのあまり、その爪先を鼻に押し付けました。
暖かく、湿った生地が鼻を湿らせます。
そして、その生地から離れると、私の鼻は足汗で温度を奪われヒンヤリとする。
さらに、強烈な匂いが鼻先から離れない。
今度は、ムートンの中に手を入れてみる。
かなりぐっしょりと湿っている。
先程の居酒屋の暖房が強かったせいか、ムートンの中はポカポカ状態だったのだろう。
その手を鼻に近づけると、こちらも強烈な臭い。
恥ずかしそうな彼女とベットへ移動。もちろん、片方の足にはブーツが履かれたまま。これは、後のお楽しみだ。もっと蒸れてから味わうために。
私は、足の匂いが一番好きだが、他の部位にも興味があります。
今度は、股間の匂いを嗅いでみる。
彼女の恥ずかしさは、Maxになっている。
汚れている一番恥ずかしいところを会ったばかりの男に嗅がれるのだから無理もない。
冬とはいえ、コートにタイツで夏よりも蒸れやすい条件かもしれない。
しかし、タイツの上から鼻を近づけても無臭だ。大きく息を吸い込んでみる。
やはり、無臭。冬のせいか。
よし、もう一気にパンツごとずらす。
上品な陰毛が見えた。さらにずらす。
固く閉じた両足。「大丈夫だよ」とやさしくささやくと力が抜けた。
ゆっくりと股間を開く。途端にあの独特の匂いがしてきた。
パンツについた黄色いシミから陰部にかけて透明な液体が糸を引いている。
私は我慢の限界で、その糸を口で吸いこみそのまま陰部を舐め始めた。
咽る程の匂い。パンパンになった股間を彼女に握らせる。
後は、ご想像にお任せします。

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