電話をするのを嫌がっていた理由が腑に落ちました。

PCMAXで出会った女性は聴覚障害者でした、頑なに電話をするのを嫌がっていたので実際に会うまでは凄く腑に落ちなかったんです。会ってみてやっとわかりましたね。
でも俺のイメージしていた聴覚障害者とは違いました、凄くお洒落でしたし今時の雰囲気で笑顔が素敵な女性だったので。会話をしないと普通の女性と同じですね。
しかし会ってみてコミュニケーションを取ると壁は無くなりました、会話はスマホに文章を書いてやり取りが出来ました。とても楽しい時間だなって心底感じてこの子の事大事にしたいなって本当に感じたんです。
その日は食事をしてお別れをしたんですよ、そこから主にメールでのやり取りをしたり数回のデートを繰り返し俺から告白をして無事にOKをもらえました。
初めてのエッチは付き合ってから半年たってからでした。
いつものように映画などを見てお別れをしようとすると彼女が手話で家に行ってもいい?と言ってきたので、俺もいいよと手話で返答すると物凄く笑顔に彼女がなり、俺も笑顔に。暗黙の了解みたいな感じでしたね。
俺はベッドで寝るのが嫌なので布団だったんですけど彼女も布団派だったみたいでお互い笑いあったりじゃれたりして自然な流れでキスをしました。軽いキスは何度もした事があったんですけど濃厚なキスはその日が初めてで感動というかなんか興奮とは違うような感情が沸いたのは今でも記憶に残ってます。
そしてお互い愛を確かめ合うように色々な所を舐めました、彼女の足の先からおでこそして胸に太ももなど丹念に舐めると彼女のアソコからは愛の涙がどっさりと出てきていたので俺はもったいないと思い全部飲みました。彼女の顔を見ると真っ赤になっていてとても可愛かったです。
そしてゆっくりと一緒になりました、凄く優しくゆっくりと。彼女はどこか我慢してるようだったので俺は手話で「我慢しなくてもいいんだよ。君の全てを見たいから」と言うと彼女は堰を切ったように声にならない声を出し始めて感じてくれたんです、彼女も泣いていて俺も泣きながら愛し合いました。
今でも大切な彼女です。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


公式サイトで女の子を見てみよう!

PCMAXへ登録する
PAGE TOP ↑