親子ほど歳の差のある若きセフレをGET!

麻子との出会いは『PCMAX』でした。

タイトル:お酒を飲みながら、楽しい時間を過ごしたい方
本文:年齢は、特に気にしません。先ずは、気楽な関係から..どうでしょうか?

掲示板に以上のような書き込みをし、メールの返信を待ちました。
すると、投稿直後から7人くらいの女性が足あとを付けてくれ・・その中の1人から、メールが届きました。

– 初めましてぁ~。お酒、大好きだから、一緒に愉しめると思うよ!
– 是非、是非。美味しいご飯を食べながら。
– いいねぇ~!○○さんって、どこ住んでるの?市内?
– そうですよ。麻子さんも?
– そうで~す!

プロフの写真から、ちょっと水商売系の雰囲気が漂っていましたが、そこは気にせず話を続けました。
何通かメールをやり取りして、無事にLINEの交換。相手の気が変わらないうちに、アポを取るのが肝要な部分ですね、出会い系では。
結局、麻子とは掲示板で知り合ってから二日後に、街中へ飲みに行く約束をしました。

二日後の夕方5時50分。
待ち合わせ場所の札幌大丸前に着いた私は、スマホをチラチラ眺めながら、麻子からの連絡を今か今かと待っていました。緊張で、喉がカラカラでした。
その時、スマホにLINEチャットの着信音が。
– 今、駅に着いたよ。ちょっと待っててね。すぐ行くから。
– 了解。

約2分後。
遠くから、それらしき女性が近寄ってきました。
黒のVネックプルオーバーにタイトなブルージーンズを穿いた女性。目と口と鼻がバランスよく配置された瓜実顔。セミロングの黒髪。
この女性こそ、麻子でした。

「待たせちゃったぁ!?」
「いや、全然。さっき着いたところだから・・」
「それ聞いて、安心したぁ!ちょっとでも遅れると、すっごく怒っちゃう人、いたからさぁ~、前に」
「そんな奴がいたのかぁ~。それで、今日はどうする?最初に何か食べようか?」
「わ~、それ、いいねぇ。食べよぅ、食べよぅ」
「じゃ、何がいい?」
「う~んとね、トンカツとか食べたいなぁ」
「旨い店知ってるから、そこでいいかな?」
「OK!]

午後6時10分。
札幌大丸から歩いて5、6分の、駅前通りに面した大きなビルに到着しました。
「さぁ、着いたぞ」
「え、ここ?高いんじゃないの?」
「若い子は遠慮しないの。さぁ、入った、入った」
「は~い。それじゃ、遠慮せずにぃ」

午後8時。
トンカツ屋を出ました。
「次は、麻子の知ってる店に行くぞ」
「え、私の知っている店なんか、面白くないよ」
「今夜は、若者文化を体験したい気分だから」
「仕方ないなぁ~。うん、じゃ、麻子のめっちゃ気に入っているマジックバーに連れて行ってあげるよ」
「よーし、決まった」

その夜は、朝までマジックバーで過ごしました。

それから、親子ほど歳の離れた麻子と月に1、2回のデートを繰り返し、今では彼女は限りなく近い若きセフレになっています。

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