その気がなければ終電逃すなんてあり得ませんよね。

PCMAXで出会った人とワンナイトラブしちゃいました!
会ったときは、うーん、どうしようと正直思いました。タイプとちょっと違うかったからです。

でも、話をしてみるととても楽しいし、さっきまでと印象がだいぶ変わってしまい、なんだかとてもいい香りのする人で、自然と体も距離が近くなっていました。

私はきっと香水のにおいが好きなんだと思います。あまり男性で甘い香りの香水をつけている人を知らなくて、聞くと、惚れ薬だよとごまかされましたが、本当に惚れ薬と言っても過言ではないくらいそそる香りでした。

だから二件目に行った時にわざと時間を忘れた振りをして終電に間に合わないようにしました。

タクシーで彼の家に向かうことになり、コンビニでお泊まりセットを買いました。

すでに彼は私の腰に手を回していて、時々おしりの方にも手が降りてきます。

もしかして、相当えろいんじゃ?と期待しました。

期待通り、エレベーターの中で壁ドンからのキスをされ、最上階に上がるまでにもうとろけそうになっていました。

ヒールを脱ぐもの惜しいくらい早く彼がほしくなっていて、第一印象であんまりなんて思っていたわりに私の方が廊下で彼のベルトを外して、壁に押し付けて彼のおちんちんを引っ張り出してしまいました。

カリが大きくて、やりがいのありそうな大きなものを、立て膝でしゃぶりつくと、彼はそのままずるずると座り込んでしまい、狭い廊下でおしりを触られながらひたすらしゃぶりました。

彼もスカートをたくしあげておしりをさわりながら、指をあそこに差し入れたりと、指使いが嫌らしくて、早く入れて欲しかったのですが、一旦休憩して、部屋まで行くことに、でもその間もどんどんと服を脱がされながら、ベッドにたどり着いたときには二人とも全裸でした。

お互いのあそこを貪りながら、タイプじゃないなんてごめんね!と思いました。すっごい好みの体型でした。

思った通りひっかかりのよいおちんちんをしていて、私は感じるところすべてを満たしてもらい絶叫するくらい気持ちよかったです。

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