僕のハッピーメールの体験談

ピュア掲示板を見ていたところ、同じ趣味を持った女性が気になりコンタクトをとってみました。
それでもあまり期待はしていなかったのですが、嬉しいことにちゃんと返事がすぐにきました。

ただここからがなかなか大変で、直アドをゲットするまでは苦戦したんです。
相手の女性は出会い系サイトを利用するのが初めてのようで、警戒心が強かったのかもしれません。

何度かのやり取りを経てようやく直アドを教えてもらえ、毎日何度もメールのやり取りをする関係が2週間ばかり続きました。
共通の趣味であるゲームの話で盛り上がった頃を見計らって「会ってみない?」と提案してみました。
なかなかメールが返ってこないので、ダメなのかなと思ってしまいます。
なんとメールが返ってきたのは翌日でしたが、「よく考えてみました。会いたいです!」との内容でホッとしました。

彼女は地方から出てきたばかりの女子大生で、アパートで一人暮らしをしているそうです。
まだよく地理が分からないとのことでしたので、待ち合わせ場所は彼女の家の最寄駅にしました。

待ち合わせ場所で待っていると、彼女がやって来ました。
長い黒髪がとても似合う、大人しそうな女の子です。

駅前にあったファミレスに入ると、嬉しそうに彼女はゲームの話を始めました。
印象と違ってとてもよく喋る子で、楽しそうに話している姿がとても可愛らしいです。
食事を終えた僕達はその後、ゲームセンターやカラオケに行って楽しい時間を過ごしました。

今日はこれ以上の進展は無さそうなので、帰るしかないかなと思い始めました。
そんな時に彼女から「あの…私の部屋でゲームしませんか?」と耳を疑うような言葉が飛び出したんです。
彼女は大好きなゲームを一緒に遊びたいみたいです。
会ったその日に彼女の部屋に入れるなんて滅多にないチャンスなので、もちろん喜んで彼女の部屋に行かせてもらいました。

綺麗に片付いた彼女の部屋に入ると、流石に緊張してしまいます。
お茶を出してくれた彼女は、早速ゲームのスイッチを入れてニコニコしています。
その後数時間二人でゲームに熱中してしまいました。

しかしずっと広くもない部屋の中で二人きりなので、必死に我慢していてもムラムラしてしまいます。
彼女とたまたま目が合った瞬間、僕は彼女の唇を奪ってしまいました。
驚いた表情をしている彼女に「ごめん…我慢できなくて…」と言うと、「私と遊びじゃなくて、ちゃんと付き合ってくれるならもっとしても良いよ」と言ってくれたんです。

簡単に付き合うことになった僕達はそのままキスを続け、僕は彼女の服を脱がしていきました。
全てを脱がされてしまった彼女が恥ずかしそうに、手で大事なところを隠しているのがたまりません。
シャワーも浴びずにお互いの性器を舐め合った僕達は、ゴムも着けないで結合してしまいました。
もちろん中では出しませんが、最高に気持ちが良かったです。

あまりセックスの経験がないという彼女をペニスと指と舌を使ってイカせまくったので、隣の部屋に喘ぎ声が漏れていないかだけが心配でした。
その日はそのまま彼女の部屋に泊まり、何度もセックスしてしまいました。

翌日以降も頻繁に彼女の部屋に行っては、ゲームをしたりセックスを楽しむ関係が続いています。
一緒にいて楽しい女性と出会えただけではなく、セックスまでできてしまって本当に最高です。
これだから出会い系は止められません。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


公式サイトで女の子を見てみよう!

PCMAXへ登録する
PAGE TOP ↑